» 世界征服のブログ記事

だって当時の中国大陸には正式な政府だけで3つ、自称なら10くらいの政府があったからまとめて「支那(チャイナの語源の古代中国語)」って呼ぶよ。
「中国さーん」
って声かけたら全員が
「ハイハイ!俺こそ中華の真の後継者!」「なにおー!ウチが正統じゃい!!」「他のヤツらは賊だから。俺が中華だから」
というふうに喧嘩始まってラチが開かないので仕方ないね

ついに支那と日本の事件は年間発生件数370にまでのぼっていく
その上あまりにも日本が友好的すぎて欧米諸国は

「もしかして日本って支那と組んで白人追いだそうとしてね?」

と勘違いを受け、日本に対する姿勢が硬くなる…

日本「仕方ない。満州を支那から切り離して安全を守ろう」

という事で満州国が建国される
当時の満州はあるものと言えば「草・土地・あと…貧しい農民と盗賊?。以上」というなーーーんにもない荒野だったので、支那は「ん。いいよ。そこ何にもないのに盗賊ばっかりいて運営するのもめんどくさい土地だからいらない」と言われてすんなり手に入れる
しかし国際的な根回しが足りなかったせいで欧米からは
「ファッ!!日本が世界征服しようとしてるぅーーー!」
と反感を買う